カテゴリ: パーツ

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リアだけエンビスマートシステムのリム70mmです。
フロント50mm
前後ともワイドリム!
これにミシュラン パワーコンプ25cを組み合わせます。
JIS組24hでスポークはサピムCX-RAY丸穴用を選択。
 
ラジアル組とは違い振動吸収性は高いので乗っていて楽です。
横剛性は少し低い感じ…
僕的には気にするレベルではありませんが、かっちりが好きな方はラジアル組の方が良いと思います。

もろもろの理由から前後ともラジアルではありませんが、ホイールの感覚からだと狙った通りのフィーリングなのでかなり満足!

身体の負担も少なく加速での反応も予想以上でした。
もー少し慣れたらあら探しして書こうと思います。

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IDOLにNOAH Fastのフォークを移植してみました。
まだエアロパーツ的にアップグレードの予定なのでIF-0と呼称しようと思います。
とりあえず、テストライドでは特に不満もありませんが、フロントが進み後ろが置いていかれる感じでバランス的にはどーなんでしょう?って感じです。
エアロフレームとして作られたバイクと比べると差は歴然… で、ノーマルと比べると平均速度と心拍で計ったら… 同じ平均心拍だと平均速度が1キロ以上は上がった! fastのフォークは形状的にも振動吸収が良い分、後ろ側の硬さが目立つ… フォークの横剛性は今のところ問題は無く、と言うよりはちゃんとしたコーナーを走っていないので山にでも持ち込んでみようと思います。 フォークの空気抵抗は非常に高いので形状の見直しや交換で戦闘力はアップする事でしょう! ただ、エアロフレームとして作られている場合は性能が落ちる場合もあります。 今後の予定は未定ですが、何かしらします。たぶん… 何分基本設計の古さはありますが、良く走るかは別としてフレームのデザインが好きなので気に入ってます! ついでに本国生産の最終型♪

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メンテナンス不足で中が錆び錆び!

どんなホイールでも定期的にメンテナンスが必要です。
雨の中の走行や距離にもよりますが、年に1度はフルオーバーホールを♪

最近はしてませんが、土日走ったらボルト単位で車体ごとオーバーホールしている時期もあったのが懐かしいです(  ̄▽ ̄)

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まずはフロントディレイラー!
シマノの比べると作りはシンプルな感じです。
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リアディレイラーは思っていたよりもゴツい!
駆動時間
フロント90時間
リア60時間
となっているけど、1回の作動時間から考えるとだいぶ使えそう!

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シフターはボタン電池2個で最長2年。

話題性で9100に完全に持っていかれた感の高いe-tapだけど、今後に期待!!

色々見てまわり、だいたいのパーツは現物を手に取って確認済みなのですが…
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気のせいか、CS-9000には無かったと思われるカットが歯に施されているのでスタッフに確認してみると…
トップ側2枚は変速しやすくなっています!との事だが…
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手前5枚…
明らかにカット数が増えて、形状が違う気がする!?
スタッフさんに確認すると、ホントだ!との事でした。
並べて見ないと判らないけど…

進化するばかりで入手出来ないパーツなども多々あるけど、今のモデルには無い美しさがあったのも事実!
一応、スタッフさんには初期型D/Aなどメーカー送りでいいから補修して欲しいとも伝えてみました。
期間限定、個数限定でも良いとは思うから補修して欲しいと思います。
パーツを無くして淘汰するのは商売としてはアリだけど、過去のモデルだから好きな人が多く居る事も忘れずにいて欲しいなー

他のパーツは多くの方が見てたけど、スプロケットってとても重要なだけに個人的にはとても気になる部分です。
たぶん、スプロケットを見てるだけで半日は潰せる!?

もろもろの説明を受けた後で、パーツを見て回ると…
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新しいクリンチャーC40を発見!
今までよりもスポーク部分の出っ張りが少なくて空気抵抗が少なくなっているのかな?と思います。
基本的な作りはC24や35と同じです。
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リム幅28mmとかなり広い!
最近のホイール事情からだと、フレームによっては使えないと思うので早めに2016以前のホイールを狙うのはアリだと思います!!
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ディスク仕様も有りました。

他にも何かアップするかも?

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NOAH fast のフォークだけ持っているので、移植前に塗装しました♪
懐かしのCBR1100XXと同じチタンメタリックです。
かなり適当なので近くで見るのは禁止仕様。
スリットの中やフォークの内側が凸凹なので色を入れるのが面倒…
とりあえず、完成として時間があれば他にも色など付け加えて行きたいです♪
今回はフレームに合わせて艶消し仕様ですが、元が艶有りなので吹き方で艶を消してみました!
と、言うか研がないだけ( -∀-)

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新型のブレーキ!
気になる重量は…
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増えてるし!Σ( ̄□ ̄;)
ま、増えてしまったものは仕方ない!
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ブレーキを握ると…
補強されてる!
9100はワイドリムに対応するために幅が広がったので、タワミを抑える為に補強されたと思います。
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シューの位置が9000と9100で違いますが、参考程度に見てください。

予想ですが、普通のキャリパーブレーキも長い時間をかけて熟成!
今後はワイドリムが主になるので、エントリーアルミでもダイレクトマウントになるでしょう!
ちなみに、トレックのドマーネALRはダイレクトマウントです。
平行販売されるのがディスクブレーキ!
5年後にはキャリパーとダイレクトマウントとディスクブレーキで半々かディスクブレーキが少し多くなってきていると思います。

さて、どーなるか!?

フロントディレイラー!
かなり変わった!
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えーーーーーーっ!
こんなにー!
って、雑誌でも散々見てると思うので…
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動きはこんな感じです。
もーMTBコンポ!

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ST-9100!
今までよりも少し細身になりDi2とST9100の中間って感じになってます!
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ブラケットの下側の形状が今までだとハンドルにブラケットカバーが沿う様な形でしたが、今回は握り込みやすい形になりました!
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個人的に正常進化!と思ったのはココ!
何が?と思うかも知れませんが、ワイヤーの折れ曲がる角度が浅くなった!
ここかなり重要!!
引きの軽さにも影響する!
やるなシマノ(。-∀-)ニヤリとか思ったり♪
パワーメーター対応クランクなど話題はてんこ盛りですが、パワーメーターよりも操作性などの方が大切な部分♪

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まずはRDから!
MTBみたいな作りになりました!
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ガイドプーリーは山が高くなってます。
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裏側の肉抜きはなかなか格好いいと思う♪
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ワイヤーの取り付け部分はこんな感じ!
長く書く気は無いので、写真にてお楽しみください(^-^)

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サドルレールの変更で価格が安くなり、ハイエンドと同じ形状の物が使える様になった!
お試しとして使うには優しい金額なので、気に入ればハイエンドに交換するのも有りだと思う!
コレはうれしいかも!!
オーダーお待ちしてます♪

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現行ブレーキは結構ごりごりするのが弱点…
メンテ頻度は少し上げた方がボディ自体も減らずに済むので、定期的にメンテをおすすめします♪
写真のキャリパーは下側の船の真上辺りのボディが削れてしまいゴリゴリがとれませんでした(。>д<)

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10Sの時からカンパレバーでシマノを動かしてますが…
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試行錯誤でやっと使える様になった!
でもシマノで組んだ状態と比べると、調子イマイチって感じ…
カンパ組みなら、こんなもんでしょ!ってレベルです♪

カンパのレバー内のプーリーで年式違いを数種類持っていますが、11sを動かせるプーリーは社外品を含めてまともに動くのは無いのが残念…

とりあえず、テストライドでは不満はほぼ解消されましたが、時間のある時にもー少しセットをツメます♪や

フォーカス カヨの試乗車を借りて、ちょっと走ってきました!
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今年からディスクロードのマウント方式等が変わってからのは初試乗です!

モーターサイクルで例えるとブレンボのキャリパーにラジアルマスターを使った時の様にコントロール性が高い!
と、書いて伝わる人が少ないと思うので…

握り込むとリムにシューが食いつく様な感じで、ぐぐっ!と制動力が立ち上がりコントロールしやすい!
昔使っていたMTBの油圧ブレーキ シマノのデオーレLXと比べると段違いに使いやすく止まる!

握った時の音もカーボンリムの音を小さくした感じで好印象!
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レバーは頭デッカちだけど、思っていた異常に握りやすくレバーの頭も握りやすくて見た目を除けば良い感じ♪

下りで使いたいと思うブレーキでした!!

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右:左右の位置調整をするプレート
中:クリートにはまるCリングと左右への振れ各を調整するボルトが付いている黄色のプレート
左:前後位置を調整するベースプレート
の3つに分かれています。
今更説明する必要もないと思いますが…
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個人的にとても良いと感じるのは、足首のフローティング感!
足首や膝に負担が少なく楽です!

反面、シマノや他のメーカーと比べると遊びが大きいのでちょっと不安感を感じる人も居るかも?
新品時はもの凄く硬くてキャッチしにくい場合もありますが、慣れとアタリさえ出てしまえばどのペダルよりもキャッチは早いでしょう!

ペダルを交換して完全に忘れていた事が…
スタックハイトの違い!
スピードプレイ3穴アダプター:11.5mm
に対して
D/A9000:14.3mm
サドル高さも必然的に変更です…

以前に調べたスタックハイトのデータもちょっと載せておこうと思います。
スピードプレイ専用シューズ   :8.5mm
スピードプレイ3穴シューズ   :11.5mm
L O O K  K E O  B L A D E 2      :  13mm
シ マ ノ  D / A 9 0 0 0                : 14.3mm
LOOK KEO BLADE/KEO2MAX : 15.7mm
シマノ ア ル テ グ ラ・105: 16.2mm
って感じです。

ペダルの話ついでですが、年内でマヴィックのペダルはカタログから消え、今まで通りTIMEの扱いに戻るそうです。 

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もー5年以上スピードプレイを使っていて、ステンシャフトとチタンシャフトを使っていたこは…
1番は足首の動きを妨げない!
クリートのセッティングが簡単!
この2つが個人的にはとても重要だったので使ってきましたが…
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踏み面の安定感はシマノの方がしっかりしているので、久しぶりに使ってみたくなりPD-9000に!!
青クリートがあればシマノをずっと使っていたなーと思っていたけども…
スピードプレイの方が角度的に大きく動かしていたので、黄クリートの方がしっくりきそうな感じ…

踏むときと引くときでは微妙に足首の角度が変わるので固定クリートは使わなく、フローティング感はスピードプレイの方が上だけど安定感はシマノ!
久しぶりに使ってどーなるか…
後日、違いを書いてみよーと思います♪

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