カテゴリ: パーツ

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ユピテルのASG-CM41から、ポラールのM450に変えました。
まだまだ使い方とかわからないけど、少しずつ書いていこうと思います。
購入して使う前にPCに繋いでアップデート!

取り付けはガーミンマウントに強制取り付けです!
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意外とはまった!!
裏は…
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こな状態です。

前評判が非常に高く、当分は勢いが続きそうなレザインこGPSですが…
アップデートをして日本語対応にしたりと、少し手間が必要です。
ここら辺はポラールと一緒ですね♪

下記のURLからアップデートできます。
http://www.lezyne.com/support-downloads.php

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真ん中より少し下に↑の表示があります。
winとmacの2種類がありますので、OSに合わせてダウンロード。

黒ベースに白字でLと書いてあるアイコンをダブルクリックして、指示に従えばアップデート完了!

快適使える様にアップデートする事をおすすめします♪

シマノのカーボン用シューでシマノ以外のメーカーのリムで使うと音なりが酷く止まらない…
音なりも無く止まるリムもあるとは思いますが、相性が良くない物も多いと思うので、
今回はBBBのカーフストップをインプレ!
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白が特長でパット面も見た感じスポンジ風な印象です。
街中で使う程度のブレーキでは音なりも無く問題無し!
意地悪なので、下りきった所が信号のため赤だと止まるしかないので…
フロントのみでフルブレーキ!
40キロ台半ばは軽く超えるぐらいの勾配の場所で、車体や荷物を含めて90キロちょいを止めるのにかかる負荷はかなりのもの!!
※後方を含めてまわりの確認をしています。
流石に多少音は出るものの、気にする程ではありません!
ストッピングパワーも必要十分なのと1台分でもかなり安い!
ただ、パットの減りは少し早い感じですが、リムへの攻撃性は低いので良いと思います。

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53Tの楕円チェーンリングと真円チェーンリングを試してみると、ギヤ1~2枚は差が出る!
楕円チェーンリングの方が確実に重いギヤを使える!
2inPowerで回した時のグラフ
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⬆の様な写真はありませんが、真円チェーンリングだと真ん中がやや凹みロスが出ます…
Q-ringに変えると真円になりロス無くクランクを回せました!
真円で95~97%
Q-ringでの効率99~100%
これでギヤ1~2枚変わるって凄い!
2inPowerとアプリを使った方がペダリングスキルアップになるのではないか?と思いますが投資が…

Q-ring使用後に真円チェーンリングにするとペダリングがスムーズに!
各メーカー色々な考えの元に楕円を作っていますが、ペダリング効率を考えて作られたQ-ringが良いのではないかなーと思います。

楕円だから良いと言うわけでは無く、何を目的に使いたいか?がかなり重要だと思います。

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今回から、何回かに分けてQ-ring の話を書きたいと思います。
イラストの通り、重い物を持ち上げる時に完全にしゃがみこんでからよりも、ほぼ立っている時の方が物を持ち上げやすいのは分かると思います。
試しに部屋にある膝程の高さの物を持ち上げてみてください。
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クランクを回す時に足が上死点ではどんなに力を入れても真下には回らず、力も入れにくいです。
クランクの角度が90度では力を入れやすく、当然と思う方も多いと思います。
クランクの角度が90度が1番力が入る!と思うのはちょっと早いです…

つづく

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シールスキンズのシューズカバーを買いました!
水は通さず、熱と湿気は外に逃がす。って物てす。
流水をバシャバシャかけても内側には入って来ないのは当然なから、ガツガツ走っても暑すぎず程よく涼しいのが特長てす!!
ちょっと高めですが、おすすめ♪
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そして、初めて買った爪先部のシューズカバー!
マビックの物ですが、薄くて程よく伸びるので使いやすいかも?
個人的には十分な保温性があるので0度以下になるまではこれで十分かも?
もー少し使ってみてってから、また書こうと思います。

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武骨な形で空気抵抗等が多そうなクランクてますが…
この形に意味が!?
右クランクはチェーンリングが直接付かない構造で、クランクの形状は左右同じとの事!
そのため、左右剛性の違いは少なくなりバランスの良いペダリングを実現出来るとか!!
チェーンリングが注目される中、クランクにもこんな考えがあって設計されていたとはナイス!!

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DI2で組立中ですが、ハーネスの取り回しがちょっと気に入らないので途中でまとめてみました。
伸縮チューブで全体を覆ってしまう方法も考えましたが、後々のメンテナンスの事なども考えてこんな感じに!
ばらける事もなく全体的に纏ってくれたので良しとします。 

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ガイドプーリーの取り付け位置がかなり変わった!
9000のBテンションボルトはバネのプリロードを上げて後ろに引っ張り上げるのに対して
9100はボルトで完全に押さえて前にいかない様になっています。
今までよりも理解しないとセッティングは難しいと思います…

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ひたちなかの砂にやられてフルオーボーホール中で、1番めんどいステア周りが終わりました!
まだまだ作業は続きます…
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RD9100に交換するので、組む前にお決まりの分解!
このボルトを抜くと…
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こんな感じにバラバラ!
たいした造りではありません。

走れるまでに、もー少しかかりそうですが…
袖ヶ浦EDに間に合うのか?

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後方から近づく車の確認だけでなく、ライドなどで後続との距離感や速度を合わせたりと便利!

さらには倒した時でも、ダンパーにもなってくれるので特にカーボンハンドルだとダメージ軽減になるでしょう!!

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いままでよりも無駄な肉を落とされて軽量化!
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D/Aらしくスタックハイトもアルテなどと比べると低い!
基本設計そのままで進化させるのも楽じゃないなーと思う。

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2017モデルでワイドリム化された!
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結構太い!!
リム形状もワイドリムらしく丸めになり今まで以上に期待できそう!
直進だけでなく、斜めからの風にも強そうな感じ!
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ハブも新型で基本構造はDT!
前のモデルのハブよりも個人的には好感がもてます。

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右側から順な組まれています。
下手に分解すると組めなくなる場合もあるかもしれないので、分解するのは止めましょう。

フロント 中華カーボンリム25mm/50mm
リア エンビスマートシステム26mm/70mm
スポーク CX-RAY 丸穴用
ハブ 9000D/Aエアロスポーク用24H
組方 JIS
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こんな記事を見かけたけど、シマノの事だから毎度の事ながら合わない様に作られていると思う!
足したり変えたりして変速性能がとても悪くなった事もある…
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2枚の写真を比べると歯がキレイに並んでいないので、ガチャつくのと変速が悪くなる事が予想できます。

違う歯数ですが、何度か試した事があったので書いてみました。
歯数変更で変速が悪くなってもコンポや調整した人の責任ではない事だけは知ってもらえたらと思います。

IF-0からIF-01へアップデート!
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ハンドルをエアロノバPROへ変項です。
良くも悪くもエアロハンドルですが、組むのか面倒かつアウターがガリガリになるので組み方なども注意が必要です。

まだレバー位置が微妙に合わないので、バーテープは巻いてません。

カーボンモデルだと結構柔いのでアルミモデルに交換!
NOAHとNOAH fast でも使ってい物わそのまま使用です。
ただ、ワイヤーの取だし口はカーボンモデルの方が圧倒的に良いです。

フォークとハンドル空力特性は改善
されているお思います。
前が進む分、後ろ側で引っ張られる感じが常にする…

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